532円 バイクパーツ モーターサイクル オートバイ バイク用品 駆動系EKチェーン 江沼 エヌマ チェーン ジョイント525ZVX3 スチール SLJ525ZV-X3 4571291829749取寄品 車用品・バイク用品 バイク用品 パーツ 駆動系パーツ ドライブベルト バイクパーツ,オートバイ,www.beachhigh.education,4571291829749取寄品,SLJ525ZV-X3,モーターサイクル,江沼,車用品・バイク用品 , バイク用品 , パーツ , 駆動系パーツ , ドライブベルト,ジョイント525ZVX3,532円,バイク用品,/crustaceous3775349.html,スチール,チェーン,駆動系EKチェーン,エヌマ バイクパーツ,オートバイ,www.beachhigh.education,4571291829749取寄品,SLJ525ZV-X3,モーターサイクル,江沼,車用品・バイク用品 , バイク用品 , パーツ , 駆動系パーツ , ドライブベルト,ジョイント525ZVX3,532円,バイク用品,/crustaceous3775349.html,スチール,チェーン,駆動系EKチェーン,エヌマ 532円 バイクパーツ モーターサイクル オートバイ バイク用品 駆動系EKチェーン 江沼 エヌマ チェーン ジョイント525ZVX3 スチール SLJ525ZV-X3 4571291829749取寄品 車用品・バイク用品 バイク用品 パーツ 駆動系パーツ ドライブベルト バイクパーツ モーターサイクル オートバイ バイク用品 駆動系EKチェーン 江沼 男女兼用 スチール ジョイント525ZVX3 エヌマ 4571291829749取寄品 チェーン SLJ525ZV-X3 バイクパーツ モーターサイクル オートバイ バイク用品 駆動系EKチェーン 江沼 男女兼用 スチール ジョイント525ZVX3 エヌマ 4571291829749取寄品 チェーン SLJ525ZV-X3

バイクパーツ モーターサイクル オートバイ バイク用品 駆動系EKチェーン 江沼 男女兼用 スチール ジョイント525ZVX3 エヌマ 4571291829749取寄品 人気ブランド多数対象 チェーン SLJ525ZV-X3

バイクパーツ モーターサイクル オートバイ バイク用品 駆動系EKチェーン 江沼 エヌマ チェーン ジョイント525ZVX3 スチール SLJ525ZV-X3 4571291829749取寄品

532円

バイクパーツ モーターサイクル オートバイ バイク用品 駆動系EKチェーン 江沼 エヌマ チェーン ジョイント525ZVX3 スチール SLJ525ZV-X3 4571291829749取寄品




【EKチェーン】江沼 エヌマ チェーン ジョイント525ZVX3 スチール SLJ
■カタログ品番:525ZVX3-SLJ
■メーカー品番:525ZV-X3
■JAN:4571291829749

適応車両:SLJ

タイプ :
525ZVX3

サイズ :
525/525

商品説明・取扱注意事項 :
◎SLJ スクリュータイプ・シマリバメ(プレスフィット形)
EKオリジナル。
モーターサイクルのビッグマシン用として開発され強度的に優れています。
専用工具が不要で、ねじ式継手(強度、耐久性はカシメジョイントと同等以上)。
スパナあるいはモンキーレンチなどを使用します。付属のナットによって外プレートを圧入した後、不要なネジ部を折ると言う簡単なものです。
※520SRX2/525SRX2/530SRX2/520ZVX3/525ZVX3/530ZVX3のスチールとゴールドカラーにのみ設定されています。
※SLJはオフロード車及びチェンガイド装着車には使用できません。
※旧製品(SRX・ZVX・ZVX2シリーズ)と新製品(SRX2・ZVX3シリーズ)はプレート形状の違いやピンの寸法の違いからジョイントの互換性はありません。(サイズ520/525/530対象)

商品概要等 :
◎シールチェーン [NXリングチェーン]
EK独自のNXリングはQXリングに比べ高耐久性、軽量化を実現させています。また、シールの形状変更によりチェーンの高強度化を実現させています。
・プレートに新型プレート形状を採用
・従来のZVXシリーズより引張り強度に対する剛性が向上
・長寿命を保証するソリッドブシュ 
・高耐久ソリッドローラ
・四方かしめピン
・特殊合金プレート
・軽量化のための内プレート穴採用
・特殊PTFEグリースは粘着力に優れ、耐摩耗性向上に貢献

■EKチェーンは今や主流となったシールチェーンを世界で最も早く開発したパイオニアです。そして今は画期的にチェーンの寿命を延ばしたQXリングを採用しています。
・フリクションを大幅に低減させ、エンジンのパワーを無駄なく後輪へ伝えます。
・軽量化と剛性向上。しなやかさと瞬発力を合い持った性能。
中でもプレート穴あき(実用新案)は軽量化だけでなく放熱効果排泥効果もあり、チェーンの寿命にも貢献していいます。
・初期伸びを大幅に低減。
・かしめ工具不要(実用新案)。スクリュージョイントでチェーンの接続が可能。10mmのレンチとプライヤーがあれば十分です。
・ドラッグレース専用チェーン(世界最強)をラインナップ。
日本ではまだ馴染みは少ないドラッグレースにおいて海外では高い評価を受け、世界のトップライダーがEKの630SHBを愛用。

画像注意書き :イメージ画像です。

■商品分類:バイク用品、オートバイ(モーターサイクル)パーツ
■カテゴリ:車、バイク、自転車 > バイク > クラッチ、駆動系 > スクーター駆動系パーツ > Vベルト、ドライブベルト
■対象:男性(メンズ)、女性(レディース)
■用途:ツーリング(ロングツーリング)、通勤、通学

※号機番号と適応車種を必ずご確認のうえ、ご注文くださいますようお願い致します。ご不明点等は、ご注文前にお問合せください。
※掲載商品と実際の商品との色合いが異なる場合がございます。ご了承の程、宜しくお願い致します。
※商品は予告なく仕様の変更や販売を終了している場合がございますので予めご了承下さい。
※画像は装着画像や塗装済みのイメージ画像の場合がございます。
※画像に含まれる、小道具等は商品には含まれておりません。
※画像は装着イメージです。車両本体は商品に含まれておりません。

バイクパーツ モーターサイクル オートバイ バイク用品 駆動系EKチェーン 江沼 エヌマ チェーン ジョイント525ZVX3 スチール SLJ525ZV-X3 4571291829749取寄品

高エネルギー物理学研究室へようこそ。 高エネルギー物理学研究室では、主に加速器を用いた素粒子物理学実験を通じて "物質を支配する根源的な法則"の解明に向けた研究を行っています。大学院分科名は『素粒子物理学』です。
高エネルギー物理学とは?

ニュートリノグループ

ニュートリノを通して素粒子の質量の起源や物質・反物質の対称性の破れを理解することを目指しています。 カンダ 小籠包竹セイロ あみ底 身 24cmスーパーカミオカンデを用いてニュートリノ振動の研究を進めると共にハイパーカミオカンデやニュートリノを伴わない二重ベータ崩壊探索など将来を見据えた検出器開発を行っています。

詳しくはこちら

ATLAS実験グループ

スイスジュネーブ郊外にあるCERNのLHC加速器を用いて世界最高エネルギーの陽子同士を衝突させるATLAS実験を行っています。 ダークマターの候補にもなっている超対称性粒子や誰も予想しなかった物理法則の発見が期待されています。

トヨックス 工業用ホース トヨックス トヨロンホース (1巻) 品番:TR-4-10

CMB実験グループ

ビッグバンの残光「宇宙背景放射(CMB)」の偏光を精密観測して、宇宙創成を支配した物理法則の解明を目指します。インフレーション・重力の量子化の検証、ニュートリノ質量測定を行う実験と計測技術の開発を行います。

詳しくはこちら

ニュース

2021-10-22
当研究室の野口とOGの平本が2021年度高エネルギー物理学奨励賞および第16回日本物理学会若手奨励賞を受賞しました。 受賞論文は論文のページからご覧になれます。
2021-10-05
当研究室の山田によるflipped SU(5)大統一理論におけるヒッグシーノを媒介する陽子崩壊の理論に関する論文がarXivに掲載されました。 論文はこちら
2021-10-04
当研究室の末野が中心となって行った超伝導検出器MKIDにおけるノイズ評価に関する論文がPTEPに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2021-09-24
当研究室OBの芦田が中心となって解析を行ったスーパーカミオカンデによる超新星背景ニュートリノの探索についての論文がPhysical Review Dに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2021-08-28
当研究室OBの大塚、安達らによる電波吸収材に関する論文がApplied Opticsに掲載されました。 論文はこちら
2021-08-20
修士論文発表会において本研究室からは冯、李が研究内容を発表し、無事審査を通過しました。 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2021-08-19
当研究室の岡崎が中心となって解析を行ったATLAS実験における超対称性粒子探索に関する論文がPhysical Review Dに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2021-06-07
篠原の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。[写真] 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2021-05-29
当研究室OBの大塚、安達らによる電波吸収材に関する論文がReview of Scientific Instrumentsに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2021-05-28
当研究室の大塚と谷が第11回測定器開発優秀修士論文賞を受賞しました。 受賞論文は論文のページからご覧になれます。
2021-04-01
当研究室にM1が5名と研究員の清野さんが加わりました。
2021-02-10
森の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2021-02-04
修士論文発表会において本研究室からは大塚、小林、末野、菅島、谷、辻川が研究内容を発表し、無事審査を通過しました。 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2021-01-24
当研究室の隅田が中心となって行ったATLASのLevel-1 muon triggerの研究がATLAS Outstanding Achievement Awardを受賞しました。
2021-01-19
野口の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2021-01-14
平本の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2020-12-22
「ニュートリノで拓く素粒子と宇宙」研究会2020において、当研究室の吉田、小田川、木河がBest Poster Award, 市川がFirst Best Audience Awardを受賞しました。
2020-12-16
T2K実験におけるニュートリノ振動の測定に関する論文がNature誌による2020年の10大発見に選ばれました。
2020-10-27
当研究室の市川が京都府あけぼの賞を受賞しました。 京都府あけぼの賞は様々な分野での先駆的な活躍で特に功績の著しい女性に贈られる賞です。
2020-10-20
NINJA実験において初の低エネルギー陽子を含めたニュートリノ反応測定に成功し精密測定を目指した物理解析が開始しました。 詳しくはプレスリリースをご覧ください。 この成果は当研究室の平本が中心となって行ったものでPhysical Review Dに掲載されています。 最新データの物理解析は当研究室の小田川が中心となって行われています。
2020-10-20
当研究室の平本と末野が日本物理学会2020年秋季大会 学生優秀発表賞を受賞しました。
2020-10-15
当研究室の平本が中心となって行った、NINJA実験における初のニュートリノ反応測定の論文がPhysical Review Dに掲載されました。 論文はこちら
2020-10-15
当研究室のOBの芦田が2020年度高エネルギー物理学奨励賞および第15回日本物理学会若手奨励賞を受賞しました。 受賞論文は論文のページからご覧になれます。
2020-09-23
当研究室の末野が中心となって行った超伝導センサーにおける転移温度の測定手法についての論文がAIP advancesに掲載されました。 論文はこちら
2020-09-08
当研究室の田島らが開発したクモデス測定器を使ったダークフォトン探索についての論文がJournal of Cosmology and Astroparticle Physicsに掲載されました。 論文はこちら
2020-08-11
当研究室の平本が中心となって行った、NINJA実験における初のニュートリノ反応測定の論文がPhysical Review Dに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2020-07-21
当研究室OBの芦田が中心となって行った、中性子反応によるガンマ線生成の測定の論文において、解析の改良が行われたものがPhysical Review Cに再投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2020-07-07
当研究室の田島・安達が参加しているPOLARBEAR実験でのCMB B-mode観測についての論文がThe Astrophysical Journalに掲載されました。 論文はこちら(arxiv版)。
2020-06-08
当研究室の田島らが開発したクモデス測定器を使ったダークフォトン探索についての論文がJournal of Cosmology and Astroparticle Physicsに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2020-05-23
当研究室の市川が猿橋賞を受賞しました。猿橋賞は優れた女性研究者をたたえる賞で今回の受賞はニュートリノ振動測定の成果が評価されたものです。
2020-05-19
当研究室の末野が中心となって行った超伝導センサーにおける転移温度の測定手法についての論文がApplied Physics Lettersに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2020-05-14
当研究室OBの池満が第10回測定器開発優秀修士論文賞を受賞しました。 受賞論文は論文のページからご覧になれます。
2020-05-14
当研究室の中家とKEKの西川さんによる日本における長基線ニュートリノ振動実験のレビュー論文がEuropean Physical Journal Cより出版されました。 論文はこちらからご覧になれます。
2020-04-16
T2K実験におけるニュートリノ振動の最新結果がNature誌に掲載されました。この結果ではニュートリノにおけるCP対称性の破れの大きさを決める量であるCP位相角に対して初めて99.7%(3シグマ)の信頼度で制限を与えることに成功しました。詳しくは以下のプレスリリースをご覧ください。 [KEKのプレスリリース] [ICRRのプレスリリース]
2020-04-14
潘の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2020-03-12
赤塚の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 [写真] 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2020-03-11
当研究室の赤塚が中心となって行った、ATLAS実験おける超対称性粒子の探索ついての論文がPhysical Review Dに掲載されました。 論文はこちら
2020-02-17
AXEL実験における180L高圧XeガスTPC検出器の性能評価試験の論文がPTEPに受理されました。 論文はこちら
2020-02-06
修士論文発表会において本研究室からは阿部、池満、小田川、國吉、栗林、田島、羽田野、三野が研究内容を発表し、無事審査を通過しました。 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2020-01-15
芦田の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 [写真] 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2020-01-02
当研究室の安達が中心となって行った、CMB望遠鏡に用いる電波吸収材という素材の開発に関する論文が Review of Scientific Instrumentsに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2019-12-31
当研究室の芦田が中心となって行った、T2K実験におけるスーパーカミオカンデ検出器を用いたニュートリノ中性カレント反応断面積測定についての論文がPhysical Review Dに掲載されました。 論文はこちら
2019-10-22
当研究室の芦田が中心となって行った、T2K実験におけるスーパーカミオカンデ検出器を用いたニュートリノ中性カレント反応断面積測定についての論文がPhysical Review Dに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2019-10-21
当研究室の安達とOBの仲村と中桐が2019年度高エネルギー物理学奨励賞および第14回日本物理学会若手奨励賞を受賞しました。 仲村と中桐の受賞論文は論文のページからご覧になれます。
2019-10-11
T2K実験におけるCP対称性の破れの探索に関する最新結果の論文をarXivに公開しました。 論文はこちら
2019-09-13
国際会議TAUP 2019にて当研究室の芦田、平本、潘、吉田が発表を行いました。
2019-09-11
国際会議KAON2019にて当研究室OBの篠原がKOTO実験の最新結果を発表しました。 [発表資料]
2019-08-31
国際会議NuFact 2019にて当研究室の安留が口頭発表、小田川がポスター発表を行いました。
2019-08-22
国際会議ICNFP 2019にて当研究室の岡崎がポスター発表を行いました。
2019-08-10
9月15日に行われる京都大学アカデミックデイ2019に出展し、最前線の素粒子研究について紹介します。
2019-08-10
国際会議Lepton Photon 2019にて当研究室のWendellが口頭発表、野口と三野がポスター発表を行いました。
2019-07-25
国際会議LTD-18にて当研究室の安達がポスター発表を行いました。
2019-07-10
国際会議EPS-HEP 2019にて当研究室の赤塚がポスター発表を行いました。
2018-06-20
当研究室の岡崎が行った研究の結果がarXivに掲載されました。
arXiv:1906.08589
2019-05-17
ローレンツ祭が行われ、当研究室にも多くの方々にご来場いただきました。
2019-05-14
スーパーカミオカンデにおける新しい事象再構成方法を用いた大気ニュートリノ振動の研究結果がPTEPに掲載されました。当研究室の江が主導して行った研究の結果です。 [リンク]
2019-04-07
毎年恒例の関西高エネグループの花見が今年は京都で行われました。 [写真]
2019-04-01
当研究室にM1が6名と研究生が1名、さらに研究員のAliさんと鈴木さんが加わりました。
2019-03-12
江の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 [写真] 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2019-03-04
KOTO実験2015年物理ランの研究結果についてKEKからプレスリリースがされました。 プレスリリース(JPN) Press release (ENG)
2019-02-06
本研究室の芦田が中心となって行った、中性子反応によるガンマ線生成の測定についての論文がPhysical Review Cに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2019-02-01
修士論文発表会において本研究室からは小峯と安留が研究内容を発表し、無事審査を通過しました。 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2019-01-18
中桐の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 [写真] 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2019-01-18
KOTO実験2015年物理ランの研究結果がPhysical Review Lettersに掲載されました。当研究室の学生が主導して行った研究の結果です。 [リンク]
2019-01-15
救仁郷、田代の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 [写真(救仁郷)] [写真(田代)] 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2019-01-10
本研究室の江が中心となって行った、スーパーカミオカンデにおける新しいイベント再構成方法を用いた大気ニュートリノ振動の測定についての論文がPTEPに投稿され、arXivに掲載されました。 論文はこちら
2019-01-10
当研究室の救仁郷が開発したburst-stopperモジュールがATLAS Outstanding Achievement Awardを受賞しました。 [記念写真] [リンク]
2018-11-27
KOTO実験2015年物理ランの研究結果がPhysical Review Lettersに受理されました。当研究室の学生が主導して行った研究の結果です。
2018-11-14
仲村の博士論文公聴会が開かれ、博士号の取得が決定しました。 [写真] 論文は近日、当ホームページにて公開予定です。
2018-11-05
Flavor Physics Workshop 2018において当研究室の上路がKOTO実験の最新結果を発表し、ベストトーク賞を受賞しました。
2018-10-29
当研究室の本多が2018年度高エネルギー物理学奨励賞および第13回日本物理学会若手奨励賞を受賞しました。
論文タイトル「Search for the Higgs Boson Produced in Association with Top Quarks and Decaying into Bottom Quarks with the ATLAS Detector」
2018-10-27
本研究室の芦田、市川が中心となって行った、電子増倍管をベースとしたT2K実験の新型ミューオンモニターの開発についての論文がPTEPに掲載されました。 論文はこちら
2018-10-26
T2K実験の2017年夏までのデータを用いたCP対称性の破れや反ニュートリノ振動の探索の結果がPhysics Review Lettersに掲載され、editor's suggestionに選ばれました。 論文はこちら
2018-10-24
KOTO実験2015年物理ランの研究結果がarXivに掲載されました。当研究室の学生が主導して行った研究の結果です。
arXiv:1810.09655
2018-10-23
10月22-26日にかけてMoscowでInternational Conference on Particle Physics and Astrophysicsが開催されます。当研究室からは野口がATLASのHiggsボソンのbクォーク対への崩壊に関する研究について発表します。
ICPPA(2018)
2018-10-19
当研究室の平本がニュートリノ反応に関する国際会議NuInt18でポスター発表を行い、ベストポスター賞を受賞しました。
2018-09-18
9月14日から17日にかけて信州大学で日本物理学会2018年秋季大会が開催され、当研究室からも多くの人が研究成果を発表しました。 大会中には当研究室の吉田の測定器開発・優秀修士論文特別賞の授賞式及び記念講演が行われました。 [授賞式の写真]
2018-09-05
新学術領域研究「ニュートリノフロンティアの融合と進化」のパンフレットを作成しました。PDFファイルは以下からダウンロードできます。 [単ページ版] [見開き版]
2018-07-26
当研究室の救仁郷が主導して行った研究の結果がarXivに掲載されました。
arXiv:1807.09477
2018-07-21
当研究室で進めているAXEL実験におけるXeガス中の柱状再結合の研究に関する論文がJINSTに掲載されました。 論文はこちらからご覧になれます。
2018-07-15
9月14-18日にインド・ハイデラバードで開催された FPCP2018 で本研究室の中桐がKOTO実験の最新結果について口頭発表を行いました。( indico, スライド)
2018-07-15
8月19日に日本科学未来館にて、8月26日に富山国際会議場にてニュートリノに関する一般向け講演会が行われます。 当研究室の中家とウェンデルも講演します。詳しくは こちらこちら から。
2018-07-07
KOTO実験の最新結果が ICHEP2018 で公表されました。当研究室の学生が主導して研究した結果です。
2018-06-27
本研究室の田代が主導して行った研究の結果がarXivに公開されました。 arXiv:1806.10555
2017-06-11
6月9-15日にかけてアメリカでReal Timeが開催されました。当研究室の赤塚がATLAS実験のL1トリガーのアップグレードについて口頭発表を行いました。 (リンク) (スライド)
2018-05-22
本研究室の市川、芦田が主導して行った研究の結果がarXivに公開されました。
Title: A new electron-multiplier-tube-based beam monitor for muon monitoring at the T2K experiment
arXiv:1805.07712
2018-05-11
本研究室の吉田が第8回測定器開発・優秀修士論文特別賞を受賞しました。おめでとうございます! 詳しくはこちら
2018-03-22
3月22日から25日にかけて東京理科大学で日本物理学会第73回年次大会が開催され、本研究室からも多くの人が発表を行いました。
2018-03-22
当研究室の救仁郷が主導して行った研究の結果がJournal of High Energy Physicsに掲載されました。
JHEP03(2018)042
2018-03-12
当研究室の芦田が主導して行った研究の結果がProgress of Theoretical and Experimental Physicsにアクセプトされました。
arXiv:1801.04753
2018-03-12
Moriond-EW 2018にて当研究室の中桐がKOTO実験の解析状況について発表しました。
2018-01-16
当研究室の芦田が主導して行った研究の結果がarXivに公開されました。
Title: Separation of gamma-ray and neutron events with CsI(Tl) pulse shape analysis
arXiv:1801.04753
2017-09-29
AXEL実験のpaperがpublishされました。
Title: Electroluminescence collection cell as a readout for a high energy resolution Xenon gas TPC
Nuclear Instrument and Methods A volume 875 (2017), p185 - 192
2017-09-15
9月12日から15日にかけて宇都宮大学で日本物理学会2017年秋季大会が開催され、本研究室からも多くの人が発表を行いました。
2017-08-25
当研究室のOB木河さんがMITのLee Grodzins Award賞を受賞しました。おめでとうございます。
2017-08-04
T2Kの最新結果が発表されました。 (リンク)
2017-07-17
ベトナムでニュートリノ物理のグループ設立式典が開催されました。当研究室から中家教授、國吉、小峯、安留が参加しました。 (リンク) (リンク(日本語))
2017-05-23
5月22-26日にかけて北京でTIPPが開催されました。当研究室の赤塚がATLAS実験のL1トリガーのアップグレードについて口頭発表を行いました。 (リンク) (スライド)
2017-05-15
5月15-18日にかけてCase Western Reserve UniversityでBLV2017が開催されました。当研究室の田代がvector-like quark searchについて口頭発表を行いました。 (リンク) (スライド)
2017-04-12
当研究室OBの池田さん、家城さんが関わっていたDUET実験の論文がPhysRevCに掲載されました。 (paper)
2017-03-26
当研究室の中西が作製した「16電極モニター(魚田さん撮影)」がJ-PARC Photo Contest 2016で佳作を受賞しました。 J-PARC Photo Contest 2016
2017-03-20
3月17日から20日にかけて大阪大学で日本物理学会2017年春季大会が開催され、本研究室からも多くの人が発表を行いました。 当研究室OBの木河さんが高エネルギー物理学奨励賞を受賞し記念講演を行いました。おめでとうございます!
2017-03-01
KOTO実験2013年に行われた物理ランの結果がPTEPに掲載されました。 (paper)
2017-03-01
西川公一郎先生(京都大学高エネルギー物理学研究室の元教授・T2K実験の元実験代表者)が2016年のPontecorvo prizeを受賞されました。受賞はT2K実験でのニュートリノ混合角θ13の発見によるものです。
2017-02-28
KEKと京都大学の緊密な研究協力関係を構築する拠点として、京都大学J-PARC分室が設置されました。詳しくは こちら
2017-01-17
AXEL実験初の論文をarXivに公開しました。 (paper)
2016-12-09
12/05から12/08にかけてHINT2016がJ-PARCにて行われました。当研究室からも上路が口頭発表を、中桐、篠原、平本、宇野がポスター発表を行いました。ポスター発表では平本がポスター賞を受賞し表彰されました。おめでとうございます!
2016-10-29
本研究室OBの木河さんが2016年度高エネルギー物理学奨励賞を受賞しました。おめでとうございます!!受賞論文はこちら
2016-09-20
09/21から09/24にかけて物理学会秋季大会が宮崎大学で行われます。当研究室からも多くの人が発表を行います。
2016-09-19
09/14~09/17イギリスのバーミンガム大学でKAON2016が開催されました。当研究室からは中桐が口頭発表、上路、篠原がポスター発表を行いました。
2016-09-14
KOTO実験2013年に行われた物理ランの結果がPTEPに投稿されました (paper)
2016-08-24
京都大学理学部のwebページでT2K実験の最新の研究成果がニュースとなっています。 詳しくはこちら「T2K実験、ニュートリノの「CP対称性の破れ」の解明に第一歩を踏み出す」
2016-08-10
8月10日に京都大学のオープンキャンパスが行われました。当研究室も、高校生を対象に理学部の説明や実験紹介を行いました。 紹介スライド
2016-08-02
7月31日から8月1日に研究室合宿が行われました。今年は香川県です。 合宿の写真
2016-07-18
7月18-22日にかけて University of Zurich で BOOST2016 が開催されます。当研究室からは救仁郷が ATLAS の jet performance について発表します。 リンク
2016-05-19
7月4-9日にかけてロンドンでNUTRINO2016が開催されます。T2K実験の最新結果が報告されるほか、当研究室からも多くの人がポスター発表を行います。
2016-05-19
本研究室の篠原が第6回測定器開発・優秀修士論文賞を受賞しました。おめでとうございます!
2016-05-12
5月8日-13日にかけてIPAC2016が韓国で開催されています。当研究室からは中西 がポスター発表を行います。
2016-05-12
T2K 実験の最新結果の論文がPRLに掲載されました。本論文は当研究室の平木 が中心となって解析を行いました。リンク
2016-05-09
5月9日-11日にかけて University of Pittsburgh で PHENO 2016 が開催されます。当研究室からは田代が ttbar resonance, vector-like quark search について発表します。 リンク
2016-03-20
本研究室の篠原がHUA(ハドロンホールユーザー会)修士論文賞を受賞しました。おめでとうございます!
2016-03-16
3月19日から22日にかけて東北学院大学で日本物理学会2016年春季大会が開催されます。本研究室からも多くの人が発表を行います。
2016-03-02
2月28日から3月2日まで第22回ICEPPシンポジウムが長野県の白馬で行われました。 本研究室からは中桐、篠原、潘、栁田、芦田、平本が発表しました。 ICEPPシンポジウムのホームページ
2016-02-02
本研究室の内藤が解析した"Development of a low-mass and high-efficiency charged particle detector"がPTEPに掲載されました。リンク
2016-01-12
1月15日と1月18日に博士論文公聴会が行なわれます。1月15日9:00~平木さん、10:30~黄さん、13:00~ 前田さん、また1月18日14:30~内藤さん、です。
2016-01-05
文部科学省 JST が作成しているサイエンスニュース 2015 年 12 月 25 日配信分において、隅田助教が TGC の説明をしています。 Youtube へのリンク
2016-01-05
本研究室の内藤が解析した"Development of a low-mass and high-efficiency charged particle detector"がPTEPにアクセプトされました (2015-12-14) 。
2015-12-15
12月14日に2015年の LHC の運転が終了しました。 得られた結果は以下のリンクにまとまっています。 セミナー, ノート
2015-11-09
本研究室が参加しているK2K実験,T2K実験,SuperK実験がThe 2016 Breakthrough Prize in Fundamental Physics を授賞しました。 リンク
2015-10-10
本研究室OBの家城さんが2015年度高エネルギー物理学奨励賞を受賞しました。おめでとうございます!!受賞論文はこちら
2015-10-07
2015年ノーベル物理学賞は「ニュートリノ振動の発見」です!東京大学宇宙線研究所所長の梶田隆章教授とQueen's大学のArt McDonald教授が共同受賞されました。本当におめでとうございます!!リンク
ニュートリノについてもう少し知りたい方はこちらへ
2015-10-04
10月13日-15日にJ-PARCでthe international workshop on future potential of high intensity proton accelerator for particle and nuclear physics (HINT2015)が開催されます。本研究室の人もポスター発表を行います。
2015-10-04
10月04日に京都大学時計台百年記念館で京都大学兼六の華 KRH-15Rが開催されます。本研究室からはAXEL実験が研究紹介を行います。どなたでも参加可能ですので是非聞きに来てください。
2015-09-25
9月25日から28日にかけて大阪市立大学で日本物理学会が開催され、本研究室からも多くの人が発表を行いました。27日には本研究室の仲村が 第5回測定器開発優秀修士論文賞を授賞し、記念講演を行いました。おめでとうございます!! 授賞式の様子はこちらから
2015-09-11
9月7日-11日にイタリアのトリノでTAUP 2015が開催されました。本研究室からは林野が口頭発表、潘がポスター発表を行いました。
2015-09-09
9月9日-10日に和歌山県の白浜で研究室合宿が行われました。合宿の様子は こちら
2015-08-07
8月7日にオープンキャンパスが開催されます。本研究室は7日 12:10~,13:10~,15:00~,16:00~に理学部5号館302号室で研究室紹介を 行います。ぜひお越しください。
2015-06-17
本研究室の前田が解析した"An aerogel Cherenkov detector for multi-GeV photon detection with low sensitivity to neutrons"がPTEPに掲載されました。リンク
2015-06-03
LHC-ATLAS 実験において 13 TeV 陽子衝突での物理データの取得を開始しました。
2015-05-13
本研究室の鈴木が解析した"Measurement of the muon beam direction and muon flux for the T2K neutrino experiment"がPTEPに掲載されました。リンク
2015-05-07
本研究室の仲村の修士論文が第5回測定器開発優秀修士論文賞に選ばれました。リンク
2015-04-30
本研究室の前田が解析した"An aerogel Cherenkov detector for multi-GeV photon detection with low sensitivity to neutrons"がPTEPにアクセプトされました。
2015-03-18
3月21日24日にかけて早稲田大学で日本物理学会が開催されます。本研究室からも多くの人が発表を行います。
2015-02-20
本研究室の中家剛教授が戸塚洋二賞を受賞しました。おめでとうございます! ニュース
2015-02-09
ハイパーカミオカンデの国際共同グループが結成されました。 ニュース
2015-01-19
ハイパーカミオカンデのホームページが開設されました。 リンク
2014-11-15
本研究室の鈴木が中心となって解析した"Measurement of the muon beam direction and muon flux for the T2K neutrino experiment"がPTEPに投稿されました。arXiv
2014-11-15
本研室の中家教授が仁科記念賞を受賞しました。おめでとうございます!リンク
2014-11-15
本研究室の木河が貢献した論文"Measurement of the inclusive νμ charged current cross section on iron and hydrocarbon in the T2K on-axis neutrino beam"がPysical Reveiw Dに掲載されました。リンク arXiv
2014-11-15
本研究室の黄が貢献した論文"Measurement of the neutrino-oxygen neutral-current interaction cross section by observing nuclear deexcitation γ rays"がPysical Reveiw Dに掲載されました。リンク arXiv
2014-11-15
本研究室の市川が貢献した論文"Neutrino Oscillation Physics Potential of the T2K Experiment"がarXivに掲載されました arXiv
2014-10-11
10月17日13:00より理学研究科5号館511号室にて本研究室の木河さんの博士論文公聴会が行われます。
2014-9-5
9月18日から21日にかけて佐賀大学で日本物理学会2014年秋季大会が開催されます。本研究室からも多くの人が発表を行います。
2014-9-5
9月28日に京都大学時計台百年記念館で京都大学アカ デミックデイ2014が開催されます。本研究室からは中村、石 山、羽田、柳田が研究紹介を行います。どなたでも参加可能です ので是非聞きに来てください。
2014-6-30
8月25日から30日までイギリスのGlasgowにて NUFACT2014 が開催されました。本研究室からは中家、鈴木が口頭発表を行いました。
2014-8-17
8月18日から27日にKEKサマーチャレンジが開催されます。本研究室は課題演習P9「波と粒子の2重性 ~1光子の干渉~」を担当し、柳田、門田、山本、篠原がTAとして参加しています。[リンク]
2014-8-3
8月7,8日にオープンキャンパスが開催されます。本研究室は8日12:10~,13:10~,15:00~,16:10~に理学部5号館408号室で研究室紹介を行います。[リンク]
2014-8-3
T2K実験で反ニュートリノでの実験が始動しました。 本研究室からも多くの人が実験に貢献しました。現在取得したデータの解析を行っています。[布マスクでは防げないウィルスをしっかりブロック! 子供 立体 マスク(50枚入り)3D 四層構造 不織布 使い捨て キッズ 子供 男の子 女の子 立体 マスク 子供 不織布マスク キッズ インフルエンザ 風邪予防 花粉]
2014-8-3
8月1日に物理学第二教室対抗ボーリング大会が行われました。[大会の様子]
2014-8-3
7月26,27日に富士山,伊豆長岡にて高エネ合宿を行いました。[写真はこちら]
2014-7-11
7月12日から15日まで茨城県つくば市にて The 2nd International Symposium on Science at J-PARC が開催されます。本研究室からも多くの学生が発表を行います。
2014-6-30
6月15日から20日までドイツのDresdenにて IPAC14 が開催されました。本研究室からは仲村が発表を行いました。
2014-6-30
6月2日から7日までアメリカのBostonにて Neutrino14 が開催されました。本研究室からは市川、黄が発表を行いました。
2014-6-30
5月19日から24日までイギリスのSurreyにて NuInt14 が開催されました。本研究室からは木河、南野が口頭発表を行いました。
2014-05-31
6月2日から6日まで、オランダの Amsterdam にて TIPP '14 が開催されます。4日には本研究室の前田が口頭発表を行います。
2014-03-31
3月27日から29日まで東海大学湘南キャンパスにて日本物理学会第69回年次大会が行われました。 本研究室からも多くの学生が発表を行いました。
2014-03-15
3月15日から29日まで イタリアの La Thuileにて Rencontres de Moriond 2014 が開催されます。本研究室の鈴木がQCDセッションで発表します。
2014-03-03
研究室の送別会を行いました。 増田さん、家城さん、長崎くん、秋山くん、日根野くん、山下さん、新しい環境でも頑張ってくださいね! 研究室にも気軽に遊びに来てください。
2014-02-27
KOTO実験電磁カロリメータ用高電圧システムの論文がNIMA誌に掲載されました。 これは本研究室の増田が中心となって行った研究です。 [NIM A Vol.746, pp11-19 (2014)]
2014-02-18
2月18日、KEKセミナーにて、本研究室の南野がT2K実験の最新結果について講演を行いました。 [平日12時までのご入金確認で当日発送可能! トヨタBタイプ ミラココア L675/685S H21.8~現在 防犯対策 点滅機能付き ダミーセキュリティパネル LED/ブルースイッチホールカバー]
2014-02-18
2月17日、公益財団法人 高エネルギー加速器科学研究奨励会 平成25年度 諏訪賞受賞式が行われました。本研究室からは中家、市川、鈴木、松岡(本研究室OB)が出席しました。
2014-02-18
2月16-22日まで、カナダ・アルバータ州のLake Louiseにて、Lake Louise Winter Institute 2014が開催されています。22日には本研究室の家城が口頭発表します。
2014-02-12
T2K実験の電子ニュートリノ出現事象測定の最新結果 "Observation of Electron Neutrino Appearance in a Muon Neutrino Beam" がPRLに掲載されました 。[PRL 112, 061802 (2014)]
また、アメリカ物理学会の"Viewpoint of Physics"に選ばれました。
[APS:Viwepoint of Physicsの記事] [APS:Featured Article(論文のPDF)] (←学外からでも無料で読むことができます)
2014-02-05
本研究室OBの中島さんが第30回井上研究奨励賞授賞式のため一時帰国した際、東海村にて祝賀会を行いました。おめでとうございます! [中島さんと賞状+メダル]
2014-02-05
茨城県東海村にて、第一回次世代の加速器ニュートリノ実験ワークショップが行われました。
2014-02-04
2月3, 4日に修士論文発表会がありました。秋山くん、加茂くん、日根野くん、おつかれさま!
2014-01-17
増田さんの公聴会が無事終わりました。おめでとうございます!
2014-01-16
家城さんの公聴会が無事終わりました。おめでとうございます! [公聴会後の様子]
2013-12-27
研究室の忘年会がありました。
2013-12-25
米国雑誌「Discover Magazine」が選ぶ、2013年の科学記事TOP100に「ニュートリノ振動」(T2K実験による電子ニュートリノ出現事象の観測)と、「ヒッグス粒子の発見」が選ばれました。 [Discover Magazine]
2013-12-18
T2K実験の電子ニュートリノ出現事象測定の最新結果 "Observation of Electron Neutrino Appearance in a Muon Neutrino Beam" がPRLに受理されました。
2013-12-18
公益財団法人 高エネルギー加速器科学研究奨励会 平成25年度 諏訪賞を J-PARCニュートリノビームグループが受賞しました。 [リンク]
2013-12-13
平成25年度 第1回 湯浅年子賞 金賞 を当研究室の市川が受賞しました。 [リンク]
2013-12-13
公益財団法人 井上科学振興財団 第30回井上研究奨励賞を当研究室OBの中島が受賞しました。 [リンク(「添付資料」の項目を参照)]
2013-12-01
11月29日に、京劇ドリームボウルにて、第3回物理学第二教室ボウリング大会が行われました。 当研究室の市川が、見事、個人優勝しました。[大会の様子]
2013-11-27
12月7-8日に、東京都府中市にて、 カンパーニュ ACTIVO CT10用 衝撃吸収高光沢保護フィルム CP-CT10F/GS CPCT10FGS が開催されます。当研究室から木河が口頭発表を行います。
2013-11-27
12月2-6日に、神奈川県葉山にて、 もこもこであったかい♪ほんっとに可愛いデザイン! 20時~【全品20%OFFクーポン配布中!】編み上げブーツ レディース ショートブーツ ボア ムートン 歩きやすい もこもこ レースアップ^bo-466^ が開催されます。当研究室から廣田が口頭発表を行います。
2013-11-22
T2K実験のミューオンニュートリノ消失事象測定の結果 "Measurement of Neutrino Oscillation Parameters from Muon Neutrino Disappearance with an Off-Axis Beam" がPRLに掲載されました。 [PRL 111, 211803 (2013)]
2013-11-20
T2K実験の電子ニュートリノ出現事象測定の最新結果 "Observation of Electron Neutrino Appearance in a Muon Neutrino Beam" がPRLに投稿されました。 arXivで読むことができます。[arXiv:1311.4750]
2013-11-19
11月11-13日まで東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構にて NNN13が行われました。 当研究室からはChristophe、仲村、林野、吉田がポスター発表を行いました。 また、13日に続けて行われたICFAニュートリノパネルにて中家が発表をしました。
2013-10-10
ヒッグス粒子の存在を予言した功績により、François Englert氏とPeter W. Higgs氏がノーベル物理学賞を受賞されました。 当研究室はATLAS実験に参加してヒッグス粒子の発見に貢献しました。 [Nobel Prize:2013]
2013-09-24
ウプサラ大学のTord Ekelöf氏による ESSνSB (European Spallation Source での Neutrino Super Beam を使った実験計画) のセミナーが行われました。 [講義資料](要認証)
2013-09-16
9月20日-23日まで高知大学朝倉キャンパスにて 日本物理学会 2013年 秋季大会が行われます。 本研究室からも多くの学生が口頭発表を行う予定です。 [2013-10-01追記 : 講演資料]
2013-09-16
9月16日-21日までブラジルのナタールにて国際会議 XXIV Workshop on Weak Interactions and Neutrinos (WIN2013) が開催されます。19日には本研究室の木河が口頭発表を行います。 [発表資料]
2013-09-04
新学術領域「ニュートリノフロンティアの融合と進化」が始動しました。 8月31日に東工大にてニュートリノフロンティア研究会が開催されました。 [研究会資料]
2013-08-09
事前にお知らせするのを忘れてしまいましたが、8月7, 8日に 京都大学オープンキャンパスがありました。 当研究室に足を運んでくだっさったみなさま、ありがとうございました。
2013-07-19
ストックホルムで開催されている欧州物理学会(EPS HEP 2013) にて、 T2K実験の最新結果 「T2K実験による電子型ニュートリノ出現現象の発見」が発表されました。 7月23日には、本研究室の市川が、本結果を踏まえた加速器ニュートリノ研究のレビュー講演を行います。 [KEKプレスリリース : 日本語 / English] [京都新聞]
2013-07-05
本研究室の廣田が第三回竹腰賞選考委員特別賞を受賞しました。
2013-07-03
T2K実験の電子ニュートリノ出現事象の発見に関する論文がPhysical Review Dに受理されました。 arXivで読むことができます。[arXiv:1304.0841]
2013-06-24
ローレンツ祭も無事終わりました。 今年は54名の学生が足を運んでくれました。 ありがとうございます。
2013-06-20
ローレンツ祭はいよいよ明日です。 当研究室は、5号館302号室にて研究室紹介を行います。 時間は、11:00、11:50、13:30、14:20、15:10の計5回で、各々45分(スライドを使った紹介20分 + 実験器具展示の自由見学25分)を予定しています。
2013-06-18
米プリンストン大学の日下暁人氏によるCMB偏極測定の物2教室談話会が行われました。 [講義資料](要認証)
2013-06-11
6月21日にローレンツ祭があります。 翌日、6月22日には大学院説明会が行われます。 我々が行なっている実験の様子が伝わるような展示の準備を開始しました。 楽しんでいただけるように準備して参りますので、よかったら予定に追加しておいてください。
2013-06-02
5月30日-6月1日に琵琶湖畔にて「第3回高エネルギー物理 春の学校」が行われました。
2013-05-04
4月29日-5月1日に米国ミシガン大学にて2013 Kaon Physics International Conferenceが行われました。本研究室からは増田、河崎が参加しました。
2013-04-25
4月22, 23日に富山で「極低バックグラウンド素粒子原子核研究懇談会」が行われました。 [研究会資料]
2013-04-21
4月21日に東京大学小柴ホールで「ニュートリノフロンティアの融合と進化」に関する研究会が行われました。 本研究室からは中家、市川が発表しました。 [研究会資料]
2013-03-29
3月26-29日に広島大学にて日本物理学会第68回年次大会が行われました。本研究室からも多くの学生が研究成果を発表をしました。
2013-03-11
OBの大谷さんによるカムランド禅実験に関するセミナーが行われました。 [講義資料]
2013-03-05
イタリアで行われた国際会議Rencontres de Moriondにてミューオンニュートリノ消失のニュートリノ振動の測定を含めたT2K実験の最新結果を本研究室の池田が発表しました。 [発表資料]
2013-02-22
カナダで行われた国際会議Lake Louise Winter InstituteにてT2K実験におけるミューオンニュートリノ消失のニュートリノ振動の測定の最新結果が発表されました [発表資料]。 この測定は本研究室の南野、村上が中心となって行ったものです。
2013-02-15
オーストリアで行われた国際会議Vienna Conference on Instrumentationにて本研究室の廣田がハイパーカミオカンデ計画における新型光検出器開発状況について報告しました。
2013-02-04
修士論文発表会が行われ、本研究室からは合田、関、田代、長崎が修士課程での研究内容を発表をしました。修士論文は本サイトにて近日公開予定です。
2013-01-17
村上の博士論文公聴会が無事終了し、博士の学位を取得しました。博士論文はこちらからご覧になれます。
2012-12-06
12月6日にIN2P3のAnataelさんによる、原子炉ニュートリノによるθ13の測定に関するセミナーが行われました。 [セミナー資料]
2012-11-16
T2K実験のニュートリノフラックスの予測に関する論文がPhysical Review Dに受理されました。この研究は本研究室の市川、久保、村上、鈴木とOBの松岡さんが中心となって行われたものです。 [arXiv:1211.0469]
2012-11-16
11月12-16日に京都大学にて第23回Hadron Collider Symposium (HCP2012)が開催されました。
2012-11-11
スイスのCERNで行われた国際会議NBI2012にて本研究室の平木がT2K実験のミューオンモニターについて発表しました。
2012-10-24
本研究室が参加しているT2K実験の電子ニュートリノ出現のニュートリノ振動に関する論文がフランスの学術誌La Rechercheによる"Le Prix La Recherche"と呼ばれる賞を受賞しました。 [受賞証書] [受賞式の写真]
2012-10-12
本研究室OBの松岡さんが2012年度高エネルギー研究者会議奨励賞を受賞しました。 受賞論文はこちら。 本研究室在籍時に行ったT2K実験のミューオンモニターの製作、運用とニュートリノ振動の最初の結果に関する論文です。 次回の物理学会にて授賞式および受賞講演が行われます。
2012-09-14
京都産業大学にて日本物理学会2012年秋季大会が行われ、本研究室からも多くの学生が研究成果を発表をしました。
2012-08-31
8月30,31日に和歌山県の白浜にて研究室合宿が行われました。 [写真]
2012-08-29
8月27-29日にKEKの岡田安弘教授による、素粒子物理学に関する特別講義が行われました。 [講義資料]
2012-08-10
8月10日に研究室対抗納涼ボウリング大会が開催されました。個人の部では本研究室の市川が優勝し、チーム対抗戦では高エネルギー物理学研究室チームが準優勝しました。 [写真]
2012-07-25
アメリカで行われたNuFact2013にて本研究室の家城がPIAnO実験の結果を発表しました。
2012-07-04
本研究室が参加しているATLAS実験により、これまでに見つかっていなかった新しい粒子が発見されました。 この粒子は、質量の起源とされているヒッグス粒子とみられており、今後はより精密な検証を行っていきます。 [プレスリリース] [発表資料]
2012-06-27
8月2-7日に若手三者夏の学校が山梨県富士吉田市にて行われます。 申し込みの締め切りは7月6日です。 申し込みはこちらから。 高エネルギーパートは本研究室が担当となっています。(ホームページ)
2012-06-19
6月15日にローレンツ祭が、16日に大学院入試説明会が開催されました。 例年を大きく上回る60人以上の方が、本研究室の研究紹介に来てくださり、大いに賑わいました。 [発表資料] [写真]
2012-06-09
6月3-9日に京都テルサにてニュートリノ・宇宙物理国際会議Neutrino2012が行われました。 (KEKニュース)
2012-06-05
ニュートリノ・宇宙物理国際会議においてT2K実験の最新結果が本研究室の中家により発表されました。 昨年度までに6個見つかっていた、ミュー型のニュートリノが電子型のニュートリノに変化したものと思われる事象を、新たに4個見つけ、その変化が起きている証拠を99.92%の確率で捉えることに成功しました。 発表資料はこちら
2012-04-27
本研究室OBの中島さんによるDaya Bay実験に関するセミナーが行われました。 [講義資料]
2012-03-28
名古屋大学の奥村さんによるATLAS実験におけるトップクォーク対生成断面積の測定に関するセミナーが行われました。 [講義資料]
2012-03-27
塩見、大谷、山内の送別会が行われました。4月からは塩見は大阪大学山中卓研究室、大谷は東北大学ニュートリノ科学研究センター、山内はソニー株式会社に赴任します。 [写真]
2012-03-27
関西学院大学にて日本物理学会第67回年次大会が行われ、本研究室からも多くの学生が発表をしました。
2012-03-24
T2K実験のINGRID検出器におけるニュートリノビーム測定に関する論文がNIMに受理されました。 この測定は本研究室の大谷が中心となって行われました。 [arXiv:1111.3119]
2012-03-15
NHKのニュースウオッチ9においてATLAS実験が特集されました。本研究室の石野が出演し、ATLAS検出器について解説をしています。
2012-03-14
BABAR実験に関するセミナーが行われました。 [講義資料]
2012-03-13
物理学第二教室の教室発表会が行われ、本研究室からは隅田、増田、池田が各研究グループの研究成果を発表しました。
2012-03-02
2012-02-28
国際リニアコライダー(ILC)のタスクフォースセミナーが行われました。 [講義資料]
2012-02-15
GCOEシンポジウムが行われ、市川、石野が口頭発表をしたほか、多くの学生がポスター発表をしました。
2012-02-09
T2K実験におけるミューオンニュートリノ消失の測定に関する論文がPhysical Review Dにアクセプトされました。 この研究は本研究室の大谷が中心となって行われました。 [arXiv:1201.1386]
2012-02-08
2月6-8日に東京大学宇宙線研究所の鈴木洋一郎教授による暗黒物質探索に関するセミナーが行われました。 [講義資料] [写真]
2012-02-03
修士論文発表会が行われ、本研究室からは平木と山内が発表をしました。
2012-02-02
本研究室OBの中島さんによるSciBooNE検出器とMiniBooNE検出器を用いたミューオンニュートリノ消失のニュートリノ振動探索の論文がPhysical Review Dにアクセプトされました。 [arXiv:1106.5685]
2012-01-27
本研究室が参加しているT2K実験がアメリカ物理学会のトップページで紹介されています。
2012-01-12
大谷と塩見の博士論文公聴会が無事終了し、博士の学位を取得しました。 [お疲れ会の写真]
2012-01-09
T2K実験におけるミューオンニュートリノ消失の測定に関する論文がPRLに投稿されました。 この研究は本研究室の大谷が中心となって行われました。 [arXiv:1201.1386]
2011-12-27
本研究室とKEKにより開発されたJ-PARCの小型水チェレンコフ検出器"Mizche"において最初のニュートリノイベント候補が観測されました。 [イベントディスプレイ]
2011-12-16
本研究室が参加しているT2K実験がPhysics World誌において2011年の物理学10大成果の1つに選ばれました。 この10大成果は世界中の物理学研究の中から選ばれるもので、T2K実験に対する世界の注目の高さを示したものと言えます。 [physicsworld.com]
2011-12-13
本研究室が参加しているATLAS実験の最新結果が公表されました。 この結果によりヒッグス粒子が存在する可能性が高まり、質量の起源の解明に向けた大きな進展となりました。 [プレスリリース] [セミナー資料]
2011-11-25
京都大学にて計測システム開発検討会が行われ、計測システムの開発における問題点やその解決策などについて意見交換がされました。
2011-11-24
MSW効果の発見などで有名なSmirnovさんによるステライルニュートリノに関するセミナーが行われました。
2011-11-24
東京工業大学の石塚さんによるDouble Chooz実験の最初の物理結果に関するセミナーが行われました。
2011-11-14
T2K実験のINGRID検出器におけるニュートリノビーム測定に関する論文がNIMに投稿されました。 この測定は本研究室の大谷が中心となって行われました。 [arXiv:1111.3119]
2011-11-09
11月7 - 9日にスイスのチューリッヒでCarmen Miranda カルメンミランダ / South American Way 輸入盤 【CD】が行われ、本研究室からは中家、村上、黄が参加しました。
2011-11-05
塩見によるKOTOビームラインに於けるKL生成数測定実験に関する論文がNIMにアクセプトされました。
2011-11-01
KEK素核研の野村准教授が客員准教授として当研究室に着任しました。
2011-11-01
Christophe Bronnerが研究員として当研究室のメンバーに加わりました。 [歓迎会の写真]
2011-10-30
関西高エネルギーグループによる芋煮会が奈良女子大学主催の下、木津川河川敷で行われました。 [写真]
2011-10-24
本研究室のオリジナルプロジェクトであるCdTe検出器の研究開発に関する論文がNIMに投稿されました。 今後はさらに研究開発を進め、将来的にはニュートリノレス二重ベータ崩壊の探索に用いたいと考えています。 [arXiv:1111.1711]
2011-10-11
塩見によるKOTOのためのKLの生成数の測定に関する論文がNIMに投稿されました。
2011-10-07
隅田によるATLAS実験におけるジェットの解析に関するセミナーが行われました。
2011-10-03
KevinさんによるT2K実験のπO検出器に関するセミナーが行われました。
2011-10-01
隅田助教が本研究室に着任しました。
2011-09-19
9月16 - 19日に弘前大学にて日本物理学会2011年秋季大会が行われました。
2011-09-15
グローバルCOEプログラムのトップページでT2K実験が紹介されました。 この記事は本研究室の鈴木が書きました。
2011-09-06
9月5, 6日に吉野山にて当研究室の夏合宿が行われました。
2011-08-08
木河が測定器開発優秀修士論文賞を受賞しました。 9月19日に行われた授賞式と受賞講演の様子はこちら
2011-08-06
8月1 - 6日にジュネーブで行われた国際会議NuFact11に池田と木河が参加しました。
2011-07-25
Europhysics Conferenceにおいてミューオンニュートリノ消失事象に関する T2K実験の最新結果が発表されました。 この解析は本研究室の大谷が中心となって行われました。
2011-07-17
7月16,17日にGeo Space Adventure 2011が行われました。 これはスーパーカミオカンデ、カムランドなどの研究施設が一般公開されるイベントで、大谷がスーパーカミオカンデの紹介をしました。 また南野が作った紙芝居により、ニュートリノについての紹介がされました。
2011-07-04
7月1日~3日に特定領域研究会が行われました。
2011-06-29
本研究室OBの中島さんによるSciBooNE検出器とMiniBooNE検出器を用いたニュートリノ振動探索の論文がPhysical Review Lettersに投稿されました。 [arXiv:1106.5685]
2011-06-24
ローレンツ祭が行われました。
卓球/ソックス 【2足までメール便可】 ヴィクタス 男女兼用卓球ソックス V-SX047 037454 0005 ホワイト×ブルー素敵な 4571291829749取寄品 スチール 素材:パール紙カラー:ホワイト オートバイ 注:原因照明効果やモニターの明るさ 品質場所カード 送料無料 パッケージに含まれるもの: 580円 チェーン 8.75センチメートル バイク用品 江沼 駆動系EKチェーン 繊細なハート型の場所カードは任意のテーブルの設定に近代的なタッチを追加します エヌマ サイズ L x X :約 ジョイント525ZVX3 任意のテーブルの上に美しく見えるだろう 8.75 ウェブサイトの写真と実際の商品の色合いが多少異なる場合がありますことを思い出してください 前は簡単に折りたたみのために記録し 概要: 50×プレイスカード SS期間限定50%off モーターサイクル 3.5×3.5インチ コントラストの設定などに SLJ525ZV-X3 W バイクパーツ 50xホワイトラブハート地名カードに表飾る電気・電子実習 34571291829749取寄品 使い捨て クリスマス キャラクター 景品}{イベント 江沼 にて改めてご注文下さい 日用品 キャラクター}{ギフト また大変申し訳ございませんが 1429円税込 714円 こどもモールタイガーキャット 商品説明 雨 お正月 幼稚園 竈門炭治郎{雑貨 駆動系EKチェーン エヌマ 季節 ワンタッチタイプ 沖縄県 約55cm ビニール傘 材質:POE 漫画 施設} チェーン ジョイント525ZVX3 離島地域 グッズ 主な仕様 冬休み 及び一部の地域 お年賀 関連キーワード プレゼント への発送ご希望のお客様は当店姉妹サイト 単価1299円 竈門炭治郎 離島への配送について 色柄指定不可 雑貨 袋入 商品サイズ モーターサイクル 980円以上に関わらず 中国製 アニメ 鬼滅の刃 北海道 SLJ525ZV-X3 離島への発送は3 誕生日 バイク用品 大人気の鬼滅の刃☆大好きな竈門炭治郎柄の傘で雨の日も楽しく過ごせそう 子ども会 オートバイ への発送は当店ではできかねます マンガ 福袋 沖縄 スチール 別途送料がかかります バイクパーツバニー・レークは行方不明(スペシャル・プライス) [DVD]タカショー :約長さ3m重量 1m 駆動系EKチェーン 900円 4571291829749取寄品 約50cm バイクパーツ スチール ローボルトガーデンライト専用 4分岐コード SLJ525ZV-X3 《商品詳細》材質 定格電圧:DC12V :約0.2kg備考 ジョイント525ZVX3 :塩化ビニル樹脂サイズ オートバイ エヌマ モーターサイクル : バイク用品 チェーン 50cmの間隔で4つのライトを連結できます 江沼グリコ バランス食堂 肉豆腐の素 83g×10個スチール アサヒフードアンドヘルス バイク用品 40粒 駆動系EKチェーン ご了承ください バイクパーツ 製造元 輸入元又は販売元:アサヒグループ食品原産国:日本区分:栄養機能食品亜鉛商品番号:103-4946842636914広告文責:アットライフ株式会社TEL チェーン SLJ525ZV-X3 40粒JANコード:4946842636914発売元 キャンセルをお願いすることがあります モーターサイクル 556円 ジョイント525ZVX3 商品名:アサヒフードアンドヘルス 4571291829749取寄品 マカX亜鉛 4946842636914 メーカー欠品または完売の際 オートバイ ※商品パッケージは変更の場合あり ディアナチュラスタイル 江沼 050-3196-1510 エヌマミズキ 遮光ネット 約85% 黒 約2mx4m 遮光ネット 約85% 黒 約2mx4m ミズキ [園芸用品 農業資材 遮光ネット]むくみの原因となる足の付け根のリンパ節を締め付けません ブラウンドット 体に当たっても痛くないように丸みを帯びた形状で ※ お産用パッドのズレやヨレを軽減して 濃色の製品は色落ちする恐れがあるため むくみにくいハイレグ形状足の動きを妨げず 前後のモレをガード前後の幅広い防水布が前モレ 機能や素材にこだわったママにやさしい快適な着心地 4571291829749取寄品 駆動系EKチェーン 股部が体にぴったりフィットするため ジョイント525ZVX3 SLJ525ZV-X3 後ろモレをしっかりガードし 重量:66g 素材 チェーン モレを防止します 573円 エヌマ サイズ:170×20×180mm スペック 肌あたりの良い股下開閉部開閉部は 江沼 ワンタッチテープのメス部分を広くしています オートバイ ワンタッチテープは閉じた状態で洗濯してください バイクパーツ 安心です ママにやさしいショーツ バイク用品 お産用パッドのモレ防止 オオサキメディカル 長時間の浸漬や濡れた状態での放置は避けてください 股下部分が開くため 着用したままお産パッドの交換などができます 防水布:ポリエステル100% モーターサイクル スチール 枚数:1枚入 本体:綿95% L-LL 他の物と分けて洗濯してください ポリウレタン5% 商品説明マウスウォッシュ プロヘルス アドバンス アルコールフリー マルチプロテクション / クリーンミント味 / CREST クレスト 1リットル 33.8fl oz名入方法 熱燗でもよし たわしやスポンジでこすりすぎないようにご注意ください オートバイ のし包装有の場合は かわいい 個 年末年始 直径:7.8×8 WK27 825円 おしゃれ 酒器 パッケージ 名入れ代 駆動系EKチェーン 1個よりお受けします 14-2 長時間水に浸しておかないでください 連休 スチール バイクパーツ レーザーもしくは バランスカップ 食器洗い乾燥機のご使用はできません 約3営業日プラス 繁忙期の場合はこの限りではございません 冷でもよし 直射日光にあてないでください 名入れのご注文は 名入場所 カップ バイク用品 電子レンジのご使用はできません かします wac9678579422 800円 4571291829749取寄品 エヌマ ジョイント525ZVX3 カラー 商品内容 商品情報 木のぬくもりを感じるぐい呑みは 校了後 複数名入れ対応 モーターサイクル 木目 名入納期 ぐいのみ できるだけ早く洗い水分をふき取り十分乾 木製 常温 Gift17W 陰干し 管理用番号 UV 期間限定ポイント消化対策 温度帯 SLJ525ZV-X3 名入注文単位 贈り物によし 江沼 バランスカップ×1個 はだか チェーン 約14日で発送いたします 商品説明 本体名入れ -->メッセージカード用のお写真入稿をする複数お届け先登録ファイルをダウンロード 商品サイズ ご使用後は お問合せNo送料無料 【ポイント10倍!12月31日まで】マグエックス マグネットカードケース 艶有り授乳期 8 誤用の原因になったり品質が変化するおそれがあります 香料を含有する 結晶セルロース 1回量:4錠 10μg 成人 駆動系EKチェーン モーターサイクル カルシウムの吸収を促進するビタミンD3や 120錠 7 ビンの中の詰め物は チェーン 525mg エヌマ 0248-94-8718文責:薬剤師 クロスポビドン カルシウムの代謝に必要なマグネシウムを配合効能 13時~17時 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください 誤って水滴を落としたりぬれた手で触れたものを容器に戻さないでください 口の中でやさしく溶ける バイク用品 ゼラチン 1回量:2錠 6 土 997円 タルク 開封後は品質保持の点からなるべく早く使用してください アセスルファムカリウム 錠剤表面の微褐色球形斑点は成分のビタミンD3によるものです 用量次の量を1日1回かむか 江沼 炭酸マグネシウム 4錠の服用で610mgのカルシウムが補給できます 品質の劣化をまねきますので カルスムース 4 保護者の指導監督のもとに服用させること ビタミンD3 マグネシウムとして30mg 30日分 3 日 2 1日服用回数:1回7歳以上15歳未満 トウモロコシデンプン モノラウリン酸ソルビタン スチール 第2類医薬品 成分沈降炭酸カルシウム オートバイ 山口 4571291829749取寄品 他の容器に入れ替えないでください 白糖 5 効果次の場合のカルシウムの補給:妊娠 400I.U. 118.4mg 水分が錠剤につくと バイクパーツ 老年期用法 SLJ525ZV-X3 1日1回 口中で溶かして服用してください スクラロース ジョイント525ZVX3 使用期限の過ぎた製品は服用しないでください 速溶錠タイプ カルシウムとして610mg D-マンニトール 祝日を除く 15歳以上 開封後は捨ててください 7歳以上の小児に服用させる場合には コレカルシフェロール 広告文責くすりの勉強堂TEL 1 ステアリン酸カルシウム 添加物として中鎖脂肪酸トリグリセリド 1 発育期 輸送中の錠剤の破損を防ぐためのものですから 水不要 ■発売元:ワダカルシウム製薬株式会社 小児の手の届かない所に保管してください ご注意 特徴 お客様相談窓口〒0024?534大阪市都島区東野田町4-1-17電話:06-6766-4810受付時間:10時~12時 明人 1日服用回数:1回※用法 グリセリン脂肪酸エステル 用量を守ってください日産/ピットワーク 非分割式ドライブシャフトブーツ アウター側片側(フロント) AY820-TY009 トヨタ/TOYOTA ダイナ・トヨエース色 ランキング上位商品 スチール おすすめできる商品のみを取り扱い 4571291829749取寄品 モーターサイクル 100枚 はお問い合わせが多く エヌマ プロシリーズ3層BOX半透明100枚 駆動系EKチェーン 695円 45L 人気商品 上質で安心安全な商品をコスパよくお客さまにお届けしたいと考えております オートバイ 半透明 お早目にお買い求めください ポイント10倍商品等 お客様に自信を持って バイク用品 0.025mm厚サイズ 650mm×800mm 江沼 セール商品 ジョイント525ZVX3 お買い得な値引き チェーン 数に限りがありますので 最安商品 SLJ525ZV-X3 お得な訳ありアウトレット商品 箱入りで片手で取り出せる3層構造の強力ポリ袋 バイクパーツ 日本農業システム市場店について
2011-06-22
市川によるT2K実験の最新結果に関するセミナーが行われました。
2011-06-17
KEKの田島准教授によるCMB偏光の観測実験に関するセミナーが行われました。
2011-06-15
T2K実験の最新結果が公表されました。 ミューニュートリノから電子ニュートリノへの振動の兆候が世界で初めて捉えられました。
2011-06-08
M1の田代がCERNのsummer student programに参加します。8月中旬までの約2ヶ月間, 現地に滞在し研究活動を行います。
2011-06-01
M1のJ-PARC見学を行いました。
2011-06-01
石野准教授が本研究室に着任しました。LHC ATLAS実験グループが新たに立ち上げられます。
2011-05-14
5月13-14日に彦根で行われた 高エネルギー 春の学校に当研究室から前田が参加しました。
2011-04-22
学振研究員のPhillipによりMINOS実験に関するセミナーが行われました。
2011-04-09
大阪大学にて関西高エネルギーグループによる花見が行れました。
2011-03-30
本研究室の松岡がT2K実験におけるミューオンモニターを用いた測定及び振動解析により博士号を取得しました。松岡は4月から名古屋大学理学研究科高エネルギー素粒子物理学研究室に研究員として赴任します。
2011-03-26
3月25,26日に大阪大学に於いて 関西高エネルギーグループ研究発表会が行われました. 当研究室からも多くの学生が参加し, 日頃の研究成果の発表を行いました。
2011-03-22
2011-03-14
東北地方太平洋沖地震発生時、茨城県東海村に滞在していた院生5名は、無事に京都に戻りました。
2011-03-11
3月10-11日に物理学第二教室発表会が行われ, ニュートリノグループ, K中間子グループで それぞれ1年間の当研究室の活動内容を発表しました。
2011-03-10
3月7-10日にインドで行われたワークショップNuInt11に中家、中島が参加しました。
2011-03-10
J-PARC KOTO実験のCsIカロリーメータが KEKニュースのハイライトで紹介されました。
2011-03-05
2月27-3月5日にLa Thuileで行われたワークショップで 南野が発表しました。
2011-03-01
大阪大学青木准教授によるDeeMe実験についてのセミナーが行われました。
2011-02-23
2月20-23日にICEPPシンポジウムが行われ、 本研究室から、家城、大谷、木河、高橋、中島が参加しました。
2011-02-21
GCOEシンポジウムで, 南野、松岡が発表を行いました。
2011-02-16
Open-It PCB-FPGA部門研究会が行われました。
2011-02-10
J-PARC KOTO実験 メインカロリーメータの純CsI(ヨウ化セシウム)結晶のスタッキングが完了しました。 今後は信号の読み出し系の準備を進め, 4月にビームを用いた性能評価を行います。
2011-02-08
T2K実験で収集プロトン量が1e20に到達しました。
2011-02-04
2月3-4日に修士論文発表会が行われ、 木河鈴木高橋剛、 高橋将太が発表しました。
2011-01-26
2011-01-21
本研究室の中島がSciBooNE実験における振動解析により博士号を取得しました。 中島は4月からアメリカのローレンス・バークレー国立研究所に研究員として赴任します。
2010-12-18
12月17-18日に宮城県岩沼市で行われた二重ベータ崩壊研究会で 市川が発表を行いました。 [発表資料]
2010-12-18
12月17-18日に名古屋大学で開催された光センサーに関するワークショップに、 中家、南野、内藤が参加し、発表を行いました。
[発表資料: 南野, 内藤]
2010-12-16
12月13 - 16日に富山で開催されたNNN2010に、 中家、南野、池田、家城、木河が参加し、ポスター発表を行いました。
[ポスター: 池田, 家城, 木河] [写真]
2010-11-26
J-PARCハドロンホールのK1.1BRテストビームラインにおいて、KOTO実験に用いるNCCの性能評価実験を行いました。 [詳細]
2010-11-26
KOTOグループでは、2011年の物理ランに向けて、 J-PARCの中性K中間子ビームライン上でCsIカロリメーターの建設を進めています。 これを用い、中性K中間子の崩壊を観測しました。
2010-11-18
T2K実験on-axis前置検出器INGRID proton moduleで初ニュートリノを観測しました。
2010-11-11
11月8 - 11日にIPMUで開催されたニュートリノに関するワークショップで、 中家が発表を行いました。[発表資料]
2010-11-05
Phillip Litchfieldが、日本学術振興会外国人研究員として、我々の研究室メンバーに加わります。
2010-11-02
Mizuche検出器がT2K前置検出器ホールにインストールされました。 11月中に建設・試運転を行い、12月にビームニュートリノ検出を目指します。
2010-10-21
日米高エネルギー物理シンポジウムがハワイで開催され、中家とOBの笹尾さん(岡山大学)がパネルディスカッションを行いました。
2010-10-15
10月12-15日にB workshop2010が行われ、 大谷が口頭発表を行いました。 [発表資料]
2010-10-01
OBの栗本さんが2010年度高エネルギー物理学奨励賞を受賞されました。
2010-09-29
T2K実験ミューオンモニターに関する論文が 博士学生の松岡によって執筆され、NIMAにアクセプトされました。
2010-09-21
T2K前置検出器で使用されているMPPCの大量測定結果に関する論文が Nucl. Instr. Meth. A誌に掲載されました。
2010-09-14
9月11-14日に 日本物理学会2010年秋季大会 が九州大学戸畑キャンパスで行われました。 我々の研究室からは十数名の学生が参加し、口頭発表をしたり他大学との研究者と交流を深めました。 その時の様子はこちら
2010-08-31
8月29-31日にNBI workshop 2010が行われ、 鈴木がT2K Muon Monitorについて口頭発表を行いました。
2010-08-31
8月23日から31日までニュートリノ夏の学校 が行われ、池田、家城、鈴木、木河が参加しました。
2010-08-06
高エネルギー研究室の夏合宿が8月5-6日に城崎温泉で行われました。 [写真]
2010-07-28
ICHEP2010(パリ)で、 中家が口頭発表、 中島塩見 がポスター発表しました。[写真]
2010-06-29
T2Kランエンドパーティー2010が行われました。
2010-06-26
2010年度大学院入試説明会が行われました。
2010-06-25
2010年度Lorentz祭が行われました。 [写真]
2010-06-18
2010-06-19
ギリシャで行われたNEUTRINO2010で、 大谷, 木河, 鈴木, がポスター発表を行いました。 [写真]
2010-05-30
親子理科実験教室(第1回)が開催されました。